体験受付中!okogesan0828月12日読了時間: 1分楽しく体を動かす、という理念のもとに活動しています!興味のあるけど気後れする...そんな不安を解消するためにも、ぜひ一度体験してみてください。
スレッドで見かけたけどボディビルやピラティスなど、競技で活躍されてる方が「空手を解剖学観点から知る書籍があれば教えてほしい」という記事を書いてた。 残念ながら、私は今まで見たことがない。 整体としてのアプローチや、「体の方を合わせていく」稽古というのは知ってるけど…結局は、「見て知ったその動きを、どうやったら再現できるか?と考える」ことでしか、私は得られなかったから。 時間ばかり過ぎてしまう無駄の多い稽古だった。 競う
ヌンチャクとかサイとか今日は通しで型をやる。 サイは右手を痛めてるのと、文化祭以来なのでぎこちなくなってる… おかげで右手がまた痛い。 トンファーや鎌もこれは文化祭でやったからそこまで悪くもないが、やはり時折変な感じ。 やはり真面目にやるのが一番の稽古よねえ…凹 あ、棍のおけいこ忘れた… ヌンチャクは型稽古をした後、あさきさんと空手流派の特色などの話をしつつ…スタンドバッグに向かってひたすら打ち込む。 ラケットみたいに
足で踏む相手の足を踏むのもいいけど、今回は動き方の話。 歩く時、足で踏むのは何か? 地面だわな。 ある程度生きてきたなら、歩く事は意識せずともやれてるはず… まあ、効率良いかはさておき、前には進めるわな。 では、跳んだり撥ねたりして動いてるかというと、んな事はしない。 無駄な動きだから。 必要以上の体力使って、すぐ疲れるから動きは止まる。 跳ねずとも良いのよ。 力の向きとタイミングで、やたらめったら力技よ
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